2014年06月29日

九紫火星の今年は・・・

おはようございます
今朝は梅雨らしい小雨交じりの朝となりました
相変わらず湿度が高くてジメジメ・・・
いやぁ、気分も滅入りますねぇ
さて明日6月30日を迎えると、丁度、今年の半分が
経過することになる訳ですが、今年は本当に悪い・・
何が・・
業績が・・・・かつてなく悪い・・・
アベノミクスもあったもんじゃない
昨年12月からスタートした会社としての今期、売買の
契約はまだ2件しか出来ていません・・・異常事態とい
うか僕自身の存続の危機ですねぇ
実は、今年一年を迎えるにあたり、その心構えとしての
油断というか慢心というか自分の中で根拠なき安心をし
ていた部分がありましてね、というのは、今まで、長い
こと、細木和子さんの「六星占術」を参考にしていまし
て、自身に降りかかってきたいろいろな出来事と自身の
運命星である水星人(+)の運勢とを照らし合わせてき
たんですね、で確かに、僕自身の前回の大殺界だった平
成19年から平成21年までの3年間には自己破産の申
請やら離婚やらが本当にありましたから、なるほどなる
ほど結構当たるもんだなぁと信じていました。
また、毎日購読している日刊スポーツで占いを掲載して
いる南令穂先生の「0学占星術」も毎年、1月1日の朝
刊で各自の支配星による一年間の運勢を占っています。
「0学占星術」的にも僕は「水星」でして・・・
ふっー、でそれぞれの占いによる今年の運勢はというと
細木和子さんの「六星占術」的には今年の水星人(+)
は「達成」という一年でいいし
南令穂先生の「0学占星術」でも、今年の運気は総合で
◎でいいんですよ
かつ、今年の初詣で引いたおみくじは2年連続の「大吉」
でしたので、これで僕は完璧に心の中では、今年の自身
の運勢は絶好調だなぁ、なんてあまく考えていたんです
よねぇ、本当に
しかし、しかし・・・・
現実は全然ダメ、絶不調・・・・・
2月になってもだめ、節分を超えてもだめ、
で、今年の春頃にあるリフォーム業者さんと
お客様のお宅で打ち合わせをしていた時なんですけど
その業者さんが、結構、霊感があったり、人の運気をずば
り言い当てる方で
一通りお客様との打ち合わせが終わったときに、急に僕を
見て言うんです
「今年は、九紫火星の人はダメだよ、何やってもダメ
でもこの最低の一年を我慢すれば、来年からは今年以下には
ならないから、運気は上がっていくよ」
と・・・・
なんかまるで、今年一年間の僕の業績は悪いことを既に踏ま
えて言っているようなんですよ
えっー、今年一年はダメなのぉ・・・・
早く言ってよぉ・・・
今まで信じていた、細木和子先生や南令穂先生は・・・何?


人気ブログランキングへ
posted by ドン詰まり太郎 at 08:09| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする